電力も自給する時代

田舎だからこそ電力も自給できる

2020年も2月が始まりました。今年も何が起きるのか?分からない時代となりそうです。これまでの常識が通用しない時代がついに来ましたね。

中国では、コロナウイルスが世界的な脅威となっています。このまま、細菌が世界中に広がったら、東京オリンピック2020大丈夫?まさか?開催中止?などとはならないでしょうね?

中国の武漢には、生物兵器研究所があるらしい?ネットでも話題になっていますね。何しろ、事故った電車を土に埋める国ですから。何をやっているのやら?

予期せぬ災害のためにも、電力の自給を考えておかないと暮らしができない状態になる可能性も否定できません。突然電気が止まったら?どうしますか?

非常用電源の確保も個人でもできる時代になってきました。311や地震・洪水・台風などの災害時に電気の重要性は経験済ですよね。スマホくらいは充電できる環境を準備しておく必要があります。

緊急時の電源の確保

ネットで検索すれば、多数出てきますね。

塩・水ランタン:塩と水を入れるだけで発電できるそうです。すでに販売されています。マグネシウムを使っているみたいですね。

スターリングエンジンとロケットストーブを組み合わせて発電している方もいらっしゃいます。自家用の発電システムも販売されているとのこと。

最近のニュースで、塩分濃度の差を利用して発電できるシステムが開発されたみたいです。この技術も「塩」が使われています。「塩」というのは、発電には欠かせないものなのでしょうね。だから、原発は、海の近くにあるのかな?山にあったら「塩水」を準備するのは大変ですからね。

この技術が家庭用に開発されたら、真っ先に海の近くの土地を確保して、電力自給ができる家を建てます。そこを賃貸にして貸せば、さらに安定収入が確保できますね。田舎の海を抑えておきたいポイントですね。

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