田舎にタイニーハウスを建てる

タイニーハウスとは?

そもそも「タイニーハウス」とは?何か?

簡単に言えば「小さな家」「移動できる家」「スモールハウス」ということです。2000年のはじめ頃にアメリカで流行したようです。最小のスペースで生活を楽しむ人たちが建てた家のことです。

これまでの一般的な家の建て方は、建売を購入したり、注文住宅を建てたりします。土地・家を購入するとなりますと、高額になるために、ローンを組んで建てることになると思います。

でも、タイニーハウスは、必要最小限の設備で建てる家なので、ローンを組まなくても建てることが可能です。DIYが好きな方なら、ご自分で家の設計をして、自分を家を建てる方もいらっしゃいます。

ということで、私もタイニーハウスを建てるために土地を購入しました。

地元に土地を購入する

2020年2月5日現在の土地は、草が背丈ほど伸びています。これから休みを利用して少しずつ草刈をやる予定です。

地元を離れて約46年振りに、家を建てる準備が始まりました。近所の方にも挨拶を済ませ、草刈からの第一歩です。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする